外壁用塗り壁材 Soi(ソーイ)
今回は、カントリーベースさんから発売されている ”Soi” についてご紹介させていただきます!
Soiを使用したお家▼





・Soiとはどんな塗り壁材なのか
まず、Soiには3つの安心できるポイントがあります。
安心ポイントその1:国内製造による安定供給
Soi撥水仕上げ材は、日本国内製造の外壁塗り壁材です。品質管理が徹底された国内製造なので、安定した供給が可能になります。
国産で白度・純度が高い高品質な石灰を主原料にしています!
安心ポイントその2:撥水効果は約15年
シリコン樹脂のおかげで年月が経てば経つほど撥水効果が強くなります。仕上がりを支えるのは多くの実績がある、安心の下地工法。
汚れと割れにも強い塗り壁材です。メンテナンスもしやすくキレイが長持ち!
安心ポイントその3:日本の風土に合った塗り壁
全国各地で安心して使用できるように、日本の風土に合わせた性能を兼ね備えています。
日本の高温多湿な環境に合わせた形に設計を作り直しています!(カビ・藻を抑制する機能を付加)
また、様々な性能数値試験も行っているため、安心安全!
・クラック・剥離の補修も可能




これまでの塗り壁3大問題は【汚れ・割れ・剥離】でした。
しかしその問題を解決したのが未来を創意するSoi外壁材です。
汚れに強いだけでなく、万が一お引渡し後にクラックや剥離があった場合は補修をすることが可能です。
まだまだある安心材料▼
・安心の最上位規格
シックハウス症候群の主な原因とされるVOCの1つ「ホルムアルデヒド」
その放散基準の最上位規格の認定を得ました。

・高スペックな素材
下地材・仕上げ材共に性能実験テストを行い、高い性能値を示しています。
曲げ実験・付着強度実験・耐衝撃性に関しても安心の数値を実現しています。

・各種【防火認定】を取得
カントリーベースさんは現在も様々な構造・断熱材・外装下地材に対して防火認定を取得しています。
最近は「セルロースファイバー」での通気工法・EPS外断熱工法と2つ取得しました。
そのほか、従来よく使われるグラスウールやアクアフォーム等も網羅しています。
ツーバイフォー工法に関してもEPS外断熱で取得をしています。

・断熱性能値を語れる時代へ ~断熱等級6をクリア標準に~
Soiは住宅の断熱性能値を高めるために各種防火認定の取得に尽力しています。
(EPSは30~120㎜まで選択できるものや、充填断熱材もグラスウール・アクアフォーム・セルロースファイバーなど様々)

以上、たくさんの魅力が詰まったSoiをご紹介いたしました☆
オススメです!